第800回デザインギャラリー1953企画展「バング&オルフセンのデザインとクラフツマンシップ」
開催に併せ、デザインサロントークを開催します。
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「美しい」は、どうやってつくられるのか。Design × Engineering × Sound
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日時 :2026年10月23日(金)18:30〜
18:30- 19:15 トーク
19:15- 20:00 企画展・ストア自由見学
トーク終了後は、隣接するバング&オルフセン店舗にて
最新製品をご視聴いただけます。 - 会場 :松屋銀座7階・デザインギャラリー1953
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出演 :山田泰巨(ライター/「バング&オルフセンの音とデザイン」
著者)×田川欣哉(デザインエンジニア) - 参加費:無料
- 着席定員:20名(同伴者は1名まで可能です)
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申込み:こちらの申込みフォームよりご応募ください。
応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
応募締め切り10月7日(水)12:00。
当選者の方には、10月9日までにご連絡いたします。
※着席でのご観覧は20名様限定となります。
※立ち見でのご観覧は混雑状況により制限させて
いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
特別対談「美しい」は、どうやってつくられるのか。
プロダクトを見た時に「美しい」と感じ、音を聴いた時に「心地よい」と感じます。しかし、その「美しさ」や「心地よさ」は、単なる感性だけから生まれるものではありません。
素材、構造、音響技術、製造技術、使い勝手、そして人間の感性。
様々な要素を統合し、試行錯誤を重ねることで、一つのプロダクトが生まれます。デザインとエンジニアリングを横断する「デザインエンジニア」の視点から、バング & オルフセンの100年のものづくりを読み解き、「美しいデザインは、どのようにして生まれるのか?」という問いを紐解きます。